NEWS

2022.05.18:【Antarctica】来期(2023-24年)の「南極旅行・南極クルーズ」ツアーコース詳細をアップしました <詳細を見る

2022.05.13:【NEWS】クォーク・エクスペディションズ社の「新型コロナウイルス安全対策」が更新されました <詳細を見る

2022.05.09:【NEWS】今期(2022-23年)の「北極旅行・南極旅行パンフレット&料金表」をHPにアップしました <詳細を見る

2022.05.06:【Antarctica】今期(2022-23年)の南極旅行に便利な「出発月で見る南極ツアー一覧」をご用意しました <詳細を見る

2022.05.02:【Antarctica】今期(2022-23年)の「南極大陸の旅」ツアー日程・金額が決定しました <詳細を見る

【南極・北極】キャンペーン情報

キャンペーン情報  
  • 【Antarctica】<クォーク社主催>
    2022-23年出発・南極旅行で「最大25%割引」&早期ご入金で更に10%割引!(2022/6/29まで)<詳細を見る
  • 【Arctic】<クォーク社主催>
    2023年・北極旅行 早期割引「最大25%」&早期支払いで「更に10%割引」も!(2022/6/29まで)<詳細を見る
  • 【Arctic】<クォーク社主催>
    2022年・北極クルーズ該当コースが「最大20%割引」(2022/6/29まで)<詳細を見る
  • 【Antarctica】<PL社主催>
    2023-24年出発・南極クルーズ「最大15%割引」のご案内(無くなり次第終了)<詳細を見る
  • 【Antarctica】<A21社主催>
    2022-23年出発・南極フライ&クルーズ「コース&キャビン限定/US$2000割引」のご案内(無くなり次第終了)<詳細を見る
  • 【Antarctica】<クォーク社主催>
    2023-24年出発・南極旅行「最大25%割引」&早期入金で「最大10%追加割引」実施中!(2022/6/29まで)<詳細を見る

新型コロナウイルスに関連する入国要件について

2022.04.21

新型コロナウイルスに関連する入国要件について

北極:ノルウェー 南極:アルゼンチン、チリ に関する最新情報

このところ徐々に旅への希望が出てきたようです。長いトンネルから一条の光がさしこんできました。実際、この長いコロナ期間に旅を計画されている方々からのお問合せが徐々に増えています。

航空機内のマスク着用義務は、英国航空、SAS、アイスランド航空を筆頭に2022年4月18日より廃止された米国航空機会社(デルタ、アメリカン、ユナイテッド、サウスウエスト)のようにさらに他社も追随することでしょう。極地旅行のゲートウエイとなっている入国要件についてご案内いたします。

詳細を見る

 

春から夏は北極旅行のベストシーズン!

北極旅行の定番・スピッツベルゲンのハイライト

 

北極クルーズイメージ
スピッツベルゲンクルーズ12日間

スピッツベルゲンクルーズ12日間 航路図

北極クルーズイメージ
北極クルーズイメージ 北極クルーズイメージ

北極スピッツベルゲンクルーズの旅の拠点はノルウェー<ロングイヤービーン>。スピッツベルゲンの都市でタウンスクエアが町の中心。10分もかからずに主な拠点がすべて歩き回れます。スバールバル諸島は北ヨーロッパのスカンジナビア半島(ノルウェー,スウェーデン,フィンランドのある半島)のほぼ真北、北緯74度から81度,東経10度から35度に位置し、ノルウェーのトロムソ地方に属しています。

見どころのひとつ<ニー・オルスン>はスピッツベルゲン島の4定住地のうちのひとつです。かつて最も北に位置する鉱山の町でしたが、今では大気やオゾン層の研究のほか、地質学、生物学、氷河学など、重要な国際リサーチセンターになっています。ここから眺める景色は最高!「北極」という聖域へ向かう旅の扉にふさわしい場所です。

スピッツベルゲンの観光ハイライトは<フィヨルド>です。ソディアックボードでフィヨルドの奥深くを探索します。左右にそびえたつ山々、凛と冷たい空気の中に鳥の鳴き...そのすばらしい景色は圧巻です。

旅の楽しみは北極の大自然と触れ合う<ハイキング>。いろいろな野生動物を観察しながらの歩きであるため、それほどの体力も必要ありません。専門ガイドが興味深い説明をしてくれます。野生のトナカイや北極キツネの発見、岩山には無数の海鳥のコロニーが見られる、とても楽しいハイキングです。

2022年・北極旅行

北極の特集記事

【2022年出発・北極旅行】一部ロシア領内探訪の北極圏クルーズ中止のお知らせ

2022.03.14

最近の報道でお察しの通り、ロシアによる軍事行動とそれに伴う制裁措置、安全保障上の問題からロシア領内を探訪する2022年度の北極圏クルーズの一部にツアー中止コースが発表されました。(該当コース:北極点フライト、北極点クルーズなど ※詳細はお問い合わせください)
本当に残念でなりません。徐々にコロナ感染も落ち着きを取り戻し、ヨーロッパではEU内への旅行者の往来も日増しに戻りつつあるところ、今度は、ロシアとウクライナ戦争が勃発。ロシアの旅行業界は、壊滅的であると現地の旅行会社の社長が嘆いておりました。
しかしながら、ヨーロッパから出発する北極クルーズには、影響はないようです。ヨーロッパのお客様が戻ってきている様子が日ごとに増えているようです。また、日本人のお客様も昨年からの振替として今年こそ念願の北極旅行を楽しみにしております。コースによっては、さらに割引コースも引き続き販売中です。

2023年出発「北極旅行・北極クルーズ」

2023年出発 北極旅行のご案内
北極クルーズイメージ 早くもクォーク社主催・2023年の北極旅行・北極クルーズのコース日程・料金が出てまいりました。
5ツアー12コースの定番クルーズ、ゲートウェイがオスロからヘルシンキに変更になりました。是非、ご検討ください。

2022-23年出発「南極旅行・南極クルーズ」

2022-23年出発 南極旅行のご案内
南極イメージ 来期(2022-23年)出発の南極旅行は、定番<南極半島&サウスシェットランド諸島/フォークランド諸島/サウスジョージア>へのクルーズおよびフライ&クルーズをご用意しています。
 ※「南極大陸への旅」は、今しばらくお待ちください。
  • 【南極クルーズ】6船/9ツアー36コース
  • 南極フライ&クルーズ5船/5ツアー57コース

英国の探検家アーネストシャクルトンの探検船、南極海域で発見!

Photo credit: Falklands Maritime Heritage Trust / National Geographic100年以上前、南極ウエッデル海に沈没したエンデュアランス号が2022年3月9日に発見されました。
1914〜1917年に計画された探検家アーネストシャクルトンによる初の南極大陸横断。南極の過酷な条件の中を進んだ船エンデュアランス号は途中、厚い氷に押しつぶされながら沈没しました。遭難した隊員達は海氷で野営し、小さな岩だらけの小島・エレファント島に到着。サウスジョージア島に助けを求めて向かったシャクルトンをじっと待ち続けました。隊員達は全員生還。シャクルトンは、英国の英雄として今でも高く評価されています。
(Photo credit: Falklands Maritime Heritage Trust / National Geographic)

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2021年12月、南極アイスマラソン開催&無事終了!愛知県在住の鳥山真一さんが参加しました

南極アイスマラソンにご参加の愛知県在住・鳥山真一さん2021年12月に開催された南極アイスマラソンに参加された鳥山真一さん。お申込みが出発半年前でしたが、運よく空きが出て、南極大陸を走るチャンスを掴むことができた、とってもラッキーな方です。
新型コロナウイルスの状況下、南極到達までには数々の制約がありましたが、鳥山さんの篤い思いと強い自立心・好奇心・行動力が原動力となり、困難を乗り越えて夢を叶えることができました。
帰国後にご回答いただいたアンケートを公開させていただきます。 
南極アイスマラソンは2022年も開催予定。現在、若干名の枠がございます。お早めのご検討・ご予約お待ちしております。

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新型コロナウイルス安全対策

コース紹介
南極旅行のご案内
北極旅行のご案内
注)すべてのコースは、海外主催会社が催行する旅行ツアーとなります。お申込みにあたり、自己責任の上でのご参加となりますことご承知おきください。