<緊急告知>2021年・南極アイスマラソンに出場枠が若干出てまいりました!

南極アイスマラソン

毎年、大人気で世界のニュースに必ず話題となって取り上げられている南極アイスマラソン。今期2021年のアイスマラソンはすでに完売しておりましたが、この度、若干名の募集枠が出てまいりました。
一生に一度は、参加してみたい究極のアイスマラソンは、世界中からランナーが集まり、50名様限定となっています。今のご自身の実力を壮大な南極大陸で試してみませんか?出場経験のあるスタッフが懇切丁寧に日本ご出発まで伴走させていただきます。詳細につきましては、お問合せください。

新着情報

キャンペーン情報  
  • 【Antarctica】<クォーク社主催>2021-22年・南極旅行「最大25%割引」(2021/8/31まで)<詳細を見る
  • 【Arctic】<クォーク社主催>2022年・北極旅行「最大25%割引」&早期支払いでプラス10%割引!(2021/8/31まで)<詳細を見る
  • 【Antarctica】<クォーク社主催>2022-23年出発・南極旅行で「最大20%割引」&早期ご入金で更に10%割引!(2021/8/31まで)<詳細を見る
  • 【Antarctica】<ポーラーラティチュード社主催>
    2022-23年「南極クルーズ全コース」全客室・10%割引!(2021/12/27まで)<詳細を見る
  • 【Antarctica】<ポーラーラティチュード社主催>
    2021-22年「新船で行く南極・限定2コース」全客室15%割引!(2021/9/30まで)<詳細を見る
  • 【Antarctica】<A21社主催>
    40万円台から行く南極!2022-23年出発「南極フライ&クルーズ6・7日間」(2021/8/31まで)<詳細を見る
  • 【Antarctica】<A21社主催>
    2022-23年・南極フライ&クルーズ「最大US$2000割引」or「40万円台から南極へ」(2021/8/31まで)<詳細を見る
極地旅行主催会社の新型コロナウイルス安全対策
<極地クルーズ>
 クォーク・エクスペディションズ社 | アンタルクティカ21社 | ポーラー・ラティチュード社
<南極大陸>
 アンタークティック・ロジスティクス・エクスペディションズ社(ALE社)

40万円台で行く!南極フライ&クルーズ6・7日間

お一人様クルーズ代金よりUS$1000割引キャンペーンで実現!40万円台から行ける南極

<該当ツアーコース>

南極フライ&クルーズ(V)サウスシェットランド諸島6・7日間
〜【往路:船利用/復路:航空機利用】 一目見たい南極! 時間のない方へお薦め〜

【FC15】2022年11月29日〜12月4日(6日間) 【FC16】2023年1月14日〜1月19日(6日間) 【FC25】2022年12月15日〜12月20日(6日間) 【FC26】2023年1月7日〜1月13日(7日間)【FC27】2023年1月13日〜1月18日(6日間) 【FC28】2023年2月5日〜2月11日(7日間) 【FC46】2023年1月11日〜1月16日(6日間)

詳細を見る

概略日程 ルートマップ
1日目:乗船日
【ウシュアイア】
船はプエルトウイリアムへと向かいビーグル海峡を抜けていきます。ホーン岬を通る前にすこしこのあたりをクルージングしてみましょう。 南極フライ&クルーズ(V)サウスシェットランド諸島6・7日間ルートマップ

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2日目
【海上】
伝説のケープ岬が目の前に現れる頃に目が覚めます。ゾディアックボートで灯台とチリの科学基地へ。その後、有名なドレーク海峡を通過しはじめます。
3日目
【海上】
ドレーク海峡を越え、キングジョージ島(サウスシェットランド諸島)へと向かいます。ミンククジラやザトウクジラなどが泳ぐ姿が見られるかもしれません。
4日目
【南極海域】
南極収束線を越えて南氷洋へ。このあたりで初めて氷山に出会うことでしょう。その向こうには南極半島の島々が見えます。ゾディアックボートで上陸開始、ペンギンの営巣地に向かいます。
第5日目:下船日
【キングジョージ島】
【プンタアレーナス】
キングジョージ島で南極の景色を堪能しましょう。フレイ基地より航空機でプンタアレーナスへ。〔着後自由行動/プンタアレーナス泊〕
6日目
【帰国の途へ】
ホテルにて朝食。チェックアウト後空港に送迎致します。
※7日間のコースは6日間の逆コース<往路:航空機利用 プンタアレーナス→キングジョージ島><復路:船利用 キングキョージ島→ウシュアイア>となります。 

2021年・南極で皆既日食ツアー

一生に一度のチャンス!「2021年・南極で皆既日食ツアー」
あなたは南極のどこで見る?!航空機で行く?船で行く?
2021年・南極で皆既日食ツアー
太陽の全てが月によって隠される「皆既日食」。地球と月の公転運動によって起こる天文現象が、2021年12月4日、南極で観測できます。「南極」は、ほとんどの人が一生に一度、行けるかどうかの場所。加えて「皆既日食」の観測。【ポーラークルーズ】ではその2つを同時に叶えるために、4つのツアーをご案内いたします。

【大陸編】
  • 航空機で行く南極大陸・皇帝ペンギン&皆既日食12日間
  • 往復航空機利用・南極大陸で見る皆既日食12日間
【クルーズ編】
  • 南極の皆既日食と南極半島&サウスジョージア島クルーズ17日間
  • 南極の皆既日食・南極半島とサウスジョージア島・フォークランド諸島クルーズ20日間

2022-23年出発「南極旅行・南極クルーズ」

2022-23年出発 南極旅行のご案内
南極イメージ 来期(2022-23年)出発の南極旅行は、定番<南極半島&サウスシェットランド諸島/フォークランド諸島/サウスジョージア>へのクルーズおよびフライ&クルーズをご用意しています。
 ※「南極大陸への旅」は、今しばらくお待ちください。
  • 【南極クルーズ】6船/9ツアー36コース
  • 南極フライ&クルーズ5船/5ツアー57コース

ポーラーラティチュード社 社長兼創業者パートナー ジョン・マッケン氏からのメッセージ

ポーラーラティチュード社 社長兼創業者パートナー ジョン・マッケン氏からのメッセージ
ポーラーラティチュード社 社長兼創業者パートナー ジョン・マッケン氏冒険心溢れる皆さん、お待たせしました。もうそろそろ新型コロナウイルスの終息も終わりに近づいています。人は「遠ざかるほど思いは募るもの」と言います。大好きな南極大陸から遠ざかって、はや、一年が過ぎました。
来るべき21-23年のシーズンに向けて、私たちはこの上なく興奮しているのは、この言葉の本当の真実と意味を証明しているからなのです。シーズンが待ち遠しいです。世界は開かれ、南極は私たちを1年半の間、誰にも邪魔されずにじっと待ち続けていました。この原生地の大陸とそこに生息する哺乳動物や自然が、これまで以上に素晴らしい感動を私たちに、もたらしてくれることでしょう。
ご安心ください。私たちはこの1年、世界が正常に戻るのを手をこまねいてじっとしていたわけではありません。私たちは、来るシーズンのすべてのコースを、細部にわたって計画を立て、微調整を行い、健康と安全に関するあらゆる可能なシナリオを備え、休みなく作業を続けてきました。私たちは、次のシーズンの各段階を追ってツアーを綿密に、微調整し、最重要点である健康と安全のシナリオに備えています。
今年がポーラーラティチュード社の歴史に残る最高の年になるように、10年後にもこのユニークで忘れがたい海域を探索していることでしょう。今から、南極クルーズの再開がやってくることが待ち遠しい限りです。
皆様のご理解とご協力に心より感謝いたします。確かに、長くて厳しい休止期間でした。しかし、そろそろ 暖かいウールのセーターをクローゼットから引っ張り出し、カメラ機材の再調整をして(または、最新のアイテムを購入したりして)準備を整えましょう。そして、休暇を確保しましょう。
冒険心溢れる皆さん、南極が真近に迫っています。冒険クルーズに参加するチャンスです。では、船上でお会いしましょう。

                                                                                                  ジョン・マッケン
                                                                                                  ポーラーラティチュード社 社長兼創業者パートナー  <2021.5.26>
コース紹介
南極旅行のご案内
北極旅行のご案内
注)すべてのコースは、海外主催会社が催行する旅行ツアーとなります。お申込みにあたり、自己責任の上でのご参加となりますことご承知おきください。